税理士の仕事を紹介

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税理士の仕事って・・・



決算書や申告書を作る人、でしょ?

はい、たしかにこんなイメージが一般的だと思います。

『税理士試験に合格して、税理士事務所を開いて、顧客企業の決算時にいろいろ話をして決算書を作る資格を持っている人』

しかし、本当にそれだけが仕事なのでしょうか?

税理士は顧客の『将来のビジョン』を見据えてアドバイスをする、身近なパートナーです。

法人設立相談

AD003.JPG法人設立時の届出関係書類は煩雑
個人で行っていた事業を、法人成りする事例が増えています。近年の新会社法への対応や、提出義務書類は煩雑で、個人的に全てをこなすことは困難です。
設立届出書、源泉所得税関連届出書類、有価証券等の届出書類、減価償却資産関連届出書類。言葉を聞くだけでも、難しそうです。そんな時には専門家にご相談下さい。


節税対策

a0006_002426.jpg税制改正時は適切なアドバイスを提供
事業を進めるにあたって、最大の一つが納税。上述の通り、法人設立時点での方策によって、最初から節税ができる可能性もあります。また年度内にいかなる対応をしておくかによって、決算時に慌てることもありません。
また、毎年のように税制は変化します。適切に対応出来ないと後日に負担をもたらします。なにをどうすれば節税につながるのか、具体的な方策をとるためには専門家の意見を聞くのが一番早いです。


融資相談

a0002_003098_m.jpg資金問題を解決するために
資金問題を解決するために、お役に立つのが税理士の役割でもあります。特に「融資」に関する方策はプロにお任せ下さい。どこから融資を受けるのがいいのか、という点から始まり、事業計画や収益性、自己資金のことなど、細かなアドバイスができます。